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卒業シーズンですね。

ある中学校の卒業式に参加する機会がありました。
そう、卒業式では、ありません。
卒業証書授与式というものでした。
いつから、卒業証書授与式になったのか?
自分らの時も、授与式だったのだろうか?
さて、式典は、「保護者の方も一緒に国歌を歌って下さい」と始まる式前の連絡から、
全体がスムーズに進行、200人を超える卒業生に証書の授与、それだけでも時間がかかる。
来賓挨拶に、贈る言葉等、どれも大切だと思うけれど、
卒業生の感動したい心を表現する場が無いように見えた。

思春期を過ごした3年間に、いろいろな出来事があり、学び一緒に過ごした仲間達とのお別れである。
人生の大きな節目の一つであると思う。

感動的な卒業式をつくれないものか?
プログラムや演出だけの問題ではなく、卒業生が主人公?になりながら、
人生の節目を感動的なものにつくれないものか。

卒業証書授与式を行う必要があるのなら、
その後に、卒業式を行うのはどうだろうか?

三田

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