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青梅市の中学生を含む少年らが、障害者に対して、暴行や恐喝を繰り返していたという犯罪で逮捕されるという事件がおきた。
8月市内の複数の中学校とその卒業生によるもので、「弱いものをいじめて何が悪い」と言っているらしい。(ニュースにより確認)

「弱いものをいじめて何が悪い」というという発言は、何を意味をしているのか?
たぶん、事件をおこした少年たちも、周囲からのけもの的にされてたのではないかと想像する。
自分らだって、いじめられている、だから、弱いものをいじめて何が悪いんだ!というような、言葉が見え隠れするようだ。

一方、警察を通じて、教育委員会も薄々状況を確認していたようだ。
とは言っても、なかなか手立てを打てない状況なんだろう。
また、個人情報保護という言葉で、人への関わりが弱くなる。
助け合ったり励ましあったりするチャンスに、手が出せない。
出来る事は、身近な所での関係なのだろう!
ご近所さん、同じクラスの子ども、同じ学年、同じ学校。
出来ることからはじめるしかないのだろう。
子ども劇場も出来ることからはじめよう。

投稿 三田

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