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いじめによる「自殺」という事件が続いた。
20年前、このままでは「生き地獄になっちゃうよ」との遺書を残して、
自殺した中学2年生の事件があった。
「葬式ごっこ」という陰湿ないじめが横行し、教師も参加していたというショッキングなものだった。
文部省が集計した、99年から2005年までの間に、
主たる原因が「いじめ」でとする自殺は、「0」であるとの報告があった。

一見落ち着いたように見える報告であるが、
実際には、北海道の滝川市の事件などのように、黙殺されるような事があるようだ。
現実に目を向けて行くことが大事なような気がする。
子どもたちからの声や教師の声をしっかり聞くことが大事なのではないでしょうか?
特に学校の状況は、なかなか見えずらい所があるし、
地域との連携を大きく訴えている割には、情報は出てこない。
個人情報の保護の立場や「地域のうわさ話し」が気になるのは、分かるような気がするが・・。
(言いたい事だけ、言いっぱなしの人もたくさんいるからね)

子どもたちの声を聞く場や教師の声を出す場がどのようにしたら、出来るのだろうか? 

投稿:男性

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