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教育基本法が改定される。
私が一番心配しているのは、時の政府が教育に関わってくるのか?
という問題です。

政府が変わるたびに、教育内容が変わるのは、おかしなことである。
戦後、教科書に墨を塗る・・・・・

それ以前の時代は、価値観や思想の統一を、教育を使って行ってきた部分が大きかった。
基本的人権や思想やの自由など、日本が大切にしてきたものまで、
失ってしまわないようにしていきたい。
「愛国心」を評価するという問題・・・・・私としては、
「自分の国を愛する気持ち」だとするならば、とっても大切なテーマであると思う。
評価をすることという問題はさておいて、
「愛国心」が「国への忠誠心」とか「一つの思想をもつ」ことのように使われるのは心外である。

教育基本法があっても、学校教育の現場は、混迷を続けている部分がある。
では、どうしたらよいのだろうか?
日本国憲法の精神を学ぶことと、教育現場で何が「地域として」出来るのか?
学校と子ども劇場の協働だって真剣に考えていく必要があるのではないだろうか?

演劇教室やワークショップのコーディネイトなど、
子ども劇場のプロパーを生かせる協働があるはず

投稿:男性

その82 『いじめと謹慎』
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