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ある中学校の卒業式に参加した。
卒業式は、整然と式次第通りに進み、良くも悪くも普通に進んだ。

もう少し工夫は出来ないのか?
演出は出来ないのか?などど感じてしまう。

式典だから仕方無いと考えなければいけないのだろうか?
授与式の他に、子ども達の力による卒業式なる活動があって良いのではとも思う。
3年間の中には、思い出もたくさん詰まっていることだろう!

皆で、その思い出を共感し、門出を祝い合う。

そんな事が出来ないだろうか?
夢物語なのか?

しかし、私の参加した卒業式では、最後に校歌斉唱がなんと良かった事か・・・

さて、世界的な不況の中、高校進学への影響が出てきていると思われます。
卒業生の公立への進学は、全体の80%(参加した中学の状況です)私立が20%です。
公立の最多入学は、青梅総合高校、都立福生高校、都立五日市高校という順番です。

私立は、東海大菅生高校、拓殖大学第一が同数でした。
学費が支払えなくて中途退学という話も聞きます。

学ぶべき時代に学べる奨学金制度などの利用も考えられる。
しかし、社会環境の問題もあるけれど、学ぶことを前向きに大人(親)がとらえなければ無理であろう。
これも学力か?

三田

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