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いじめの問題が大きく取り上げられるニュースが続きました。
いじめの第3のピークなどと発言されている人もいるようですが、
子ども達を取り巻く環境の厳しさを感じます。

「子どもから悪くなる社会は無い」
とある人が言っていました。

まさに、そうだなぁと思います。
大人の姿の反映だと考えると社会全体の環境や歪みの問題だと考えられます。
福岡の越前町の中学2年生の森君の自殺('06年10月)も
「長期にわたる、ひやかし、からかい」があったようだ。
直接的には、同級生5人によるトイレで「ズボンを脱がそうとした」ことが原因。
同町の調査員会の報告によると、
森君に対する「からかい」を約7割の同級生が見ていたにも関わらず、
学校ではなんら把握できずに、対応がまったく無かったことが残念です。

「いじめが悪いこと」と声を大きく諭す大人より、
子どもたちの声(いじめる側・いじめられている側)に
耳を傾ける大人が大事なのではと思います。

トイレでズボンを脱がそうとした少年3人を県警が書類送検した(2名は児童相談所に通知)。
どうしたら良いのか?
解決の方向を考えて行きましょう!

投稿:男性

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