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安心安全の街づくりなどという公約を選挙戦で良く聞くようになった気がする。
確かに異様な事件が相次いでいる。
兵庫県加古川市の市立別府(べふ)小2年鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)ちゃん(7)刺殺事件もその一つである。

柚希ちゃんが玄関前 で1人きりになった1分足らずの間隙(げき)を突きた事件である。
まさに、自宅の玄関先(目と鼻の先)での事件であり、安心安全という概念を非常に狭めた(どこにいても心配である)ように思う。
そして、目撃者のいない事からも、近隣の人・顔見知りなどの犯行ではないかと噂されたりもする。

殺伐とした社会の中で、育つ人たちの歪みやストレスは、戦後エリート教育の中で培ってきてしまったものなのだろうか?
人が人を大切にする、人との関わりを大事にして、自分も豊な気持ちになれる。
そんな、あたりまえな事があたりまえになる世の中にしていきたいと思う。
むしろ人をみたら警戒しろ、近づくな、言葉を交わすなという事が進み、
学校への通学は、ドアTOドア。イギリスのような状況にすすみはしないだろうか?(そんな仕事が生まれそうである)
内面の育ちを大切にする教育を目指した教育改革を是非つくって行きたい。

PS.加古川の事件の犯人が子どもでないことを願っている)

投稿 F

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